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LMB-TradingSystem

EA名称 : LMB-TradingSystem

取引する時間足 : 1時間足(H1)

運用通貨ペア : AUDUSD EURUSD GBPUSD NZDUSD USDJPY


LMB-TradingSystem
LMB-TradingSystem | fx-on.com



-EAコンセプト-

LMB-TradingSystemは
ブレイクアウトロジックに起こりえる
「ブレイクアウトしなかった」ダマシに対応するために開発したEAです。

基本ロジックはブレイクアウトラインへの逆張り戦略となっており、
一定期間の高値安値
価格と移動平均線の位置関係
長期及び短期移動平均線の状態
ウィリアムズ%R(WPR)
ATR
RSI
などの分析によってBUYLIMIT/SELLLIMITオーダー(指値買い/指値売り)を行います。

運用足は1時間足(H1)です。

BUYLIMIT/SELLLIMITオーダーの有効期限は24時間以内となっています。
そのため、古いテクニカル分析によるBUYLIMIT/SELLLIMITオーダーが残り続けるという事はありません。

トレードに際して
ナンピンやマーチンゲール
損失を打ち消すための両建て等
危険なトレードは一切行いません。

数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、
損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

TPやSLはロング用・ショート用と個別にパラメーターを用意しています。
通貨ペア毎に最適な設定を行っています。



-運用ブローカーについて-

運用ブローカーについては
ロジック内で日足を参照している部分があるため
日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので
日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、
世界標準は日足5本方式です)

また同様に
MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合
4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい
EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので
MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を強く推奨致します。



-バックテスト詳細データ-

各通貨ペア毎の単体バックテストや、
5通貨の合成データは以下のURLからダウンロードが可能です。
(テスト期間:2007/01 – 2017/06)
(ヒストリーデータ:FXDD1分足データから各時間足データを生成)

AUDUSD
http://affection.wpblog.jp/wp-content/uploads/2017/06/AUDUSD.zip

EURUSD
http://affection.wpblog.jp/wp-content/uploads/2017/06/EURUSD.zip

GBPUSD
http://affection.wpblog.jp/wp-content/uploads/2017/06/GBPUSD.zip

NZDUSD
http://affection.wpblog.jp/wp-content/uploads/2017/06/NZDUSD.zip

USDJPY
http://affection.wpblog.jp/wp-content/uploads/2017/06/USDJPY.zip

5通貨ペア合成データ
http://affection.wpblog.jp/wp-content/uploads/2017/06/MergeData.zip



-フォワード状況-


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